レクリエーション相手にくらいなってほしいと切実な物覚え

養育してるといつもいつも何かに追っ掛けられてバタバタしてますよね。おややってここやって、そのやり方ごはんまだ?とか平気で言われたりして、セリフも言いたくたるものです。でも、幼児だからしかたがない部分もありますし、幼児にはお手伝いしてね、と頼めば助けることもあります。
しかし、ポイントはパパですよね。売買で疲れてるのはわかります。寝不足なのもわかります。だから、積極的に世帯を済ませろとか、幼児の便所連れて行けとか、そんな事は言いません。でもこの間、朝からずーっとTVの前から貫くパパに、「何イライラしてるの?生理?」と言われました。はい、たしかに生理前でイライラする状況ではありますよ。でもね、一番の理由なのは「お前だよ!」と言い返したかったのですが、そこはグッと辛抱しまして、わざとらしくニコッと笑って置きました。
これが結構効いたのか、のち急に子供達のレクリェーションライバルをするようになりました。
そーだよ、それでいーんだよ、と言わんばかりにニッコニコやる我々をチラッと見ながら、一所懸命もみくちゃにされてました。
向こうで我々が怒ってしまうと、アパートの中の傾向が悪くなります。かと言って怒らないのは無理なので、無言でニコッ!これは男性には心配なようです。
何をすれば私の気分が癒えるか考えて、レクリェーションライバルしかできないと気づいたんでしょうね。それで我々がニコニコしていたのでホッとしたみたいです。幼児が寝るまで付き合ってましたから。
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